- 小間番号:A-35
- カテゴリ:容器・食器・包装
信和株式会社/ミネロン化成工業株式会社
わたしたち信和株式会社のしごとは、ものを「つつむ」しごとです。容器・防曇袋・緩衝キャップ等、青果物包装に特化した商品ラインナップを製造し続けており、未来を見据えながらユーザー様にご満足いただける商品開発にも日々積極的に取り組んでいます。
見どころ
自立式フルーツトレーSTシリーズ
フルーツST-12/13は、果物を入れることで自立するトレーです。
“自立する”というシンプルな機能で、陳列効率と見栄えを同時に改善することができます。
従来同等品と比較して製品重量が
・フルーツ ST-12:約9%軽量化
・フルーツ ST-13:約14%軽量化
となっており、プラスチック使用量削減にも寄与します。
“自立する”というシンプルな機能で、陳列効率と見栄えを同時に改善することができます。
従来同等品と比較して製品重量が
・フルーツ ST-12:約9%軽量化
・フルーツ ST-13:約14%軽量化
となっており、プラスチック使用量削減にも寄与します。
SPT-2018、SPT-2022
フィルムの厚みを従来の#50から#40へ薄肉化することで、プラスチック使用量を削減し、環境負荷の低減を図りました。
また、使用材料の削減に伴い、製品コストの低減も実現しています。
従来仕様からの見直しにより、「減プラ」と「コスト低減」を両立した仕様変更品となります。
また、使用材料の削減に伴い、製品コストの低減も実現しています。
従来仕様からの見直しにより、「減プラ」と「コスト低減」を両立した仕様変更品となります。
QP100
従来の50m巻から100m巻へ変更することで、テープ交換の回数を削減し、交換作業にかかる手間を約1/2に低減できます。
これにより、テープ交換に伴う作業時間を短縮し、作業効率の向上につながります。
さらに、100m巻は50m巻と比較してメートル単価もお求めやすくなるため(当社比)、テープ使用にかかるコストの削減にも貢献します。
「交換作業の省力化」と「使用コストの低減」を同時に実現できる、効率性・経済性に優れた商品です。
これにより、テープ交換に伴う作業時間を短縮し、作業効率の向上につながります。
さらに、100m巻は50m巻と比較してメートル単価もお求めやすくなるため(当社比)、テープ使用にかかるコストの削減にも貢献します。
「交換作業の省力化」と「使用コストの低減」を同時に実現できる、効率性・経済性に優れた商品です。
会社概要
| 出展カテゴリ | 容器・食器・包装 |
|---|---|
| 事業内容 | |
| 取り扱い品 | |
| 所在地 | 555-0001 大阪府 大阪市西淀川区 佃5丁目7-43 |
| 電話番号 | 06-6478-1821 |
| FAX | 06-6478-1828 |
| WEBサイト | http://www.shinwa-hp.co.jp |




